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Featured teacher of the week

  Michinari Moriyama  

守山迪也 (もりやま みちなり)

 

昭和63年生まれ。大阪府出身。
5歳の時にエレクトーンを始め、12歳の時にドラムに出会う。
浪人中、地元の音楽教室に駆け込み現在のドラムの師匠と運命的な出会いを果たす。学生時代は音楽に没頭し数々のライブ、セッション、等を経験するが、社会人になって一度は音楽から離れたものの、心の奥底に秘めていた音楽への情熱を胸に教室開業という異例の形で音楽の楽しさを世に伝えていくことを決意する。

Drums

Message

 

 

初めまして、Music Salon Airy代表の守山です。

 

 

皆様はドラムという楽器に対してどのようなイメージをお持ちでしょうか。

 

私は「ドラムって難しそう。」、「そんな器用に手足を独立させるなんて無理!」等という声をよく耳にしますが、その先入観だけでドラムと触れ合えるチャンスを逃がすのは非常に勿体ないと思いませんか??

 

ドラムという楽器は、大きい太鼓が幾つか集まって構成されています。

当然叩くマトは大きいですから、狙ったところにスティックを振り下ろすだけで、誰でも簡単に音が出せます。

バスドラム(足元にある一番大きな太鼓)もペダルを踏み込むだけで、誰でも迫力ある低音が出せます。

そう、手足含め、発音に至るまでの動作がもの凄くシンプルなんです。

よって、ドラムという楽器はそのシンプルさ故に、自身の上達を手に取るように実感できる数少ない楽器と言えるでしょう。

 

はじめる動機は大なり小なりどんなことでもいいんです。

 

「リズム感を養いたい!!」

「あの曲が叩けるようになりたい!!」

「ライブで披露したい!!」

「誰かが演奏しているYOUTUBEの動画に刺激を受け、自分もその人の様に上手に叩けるようになりたい!!」など

 

それが衝動的であったり、お試し感覚であったり、きっかけはなんでもいいんです。

少しでもそう思えた時点で、あなたのドラムの才能はもう開花し始めていると言えるでしょう。

 

想像してみてください。

自分が軽快にドラムを演奏する姿を。

 

少しでも皆さまの想像を現実にシフトできるようお手伝いできたらなと思っております。

是非とも無料体験レッスンにお越しくださいませ。

ドラムに直に触れ、音楽の楽しさを肌で感じてみてください。

 

 

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